10月1日より、第13回雪合戦四国大会の参加チーム募集を開始しています。

 (ホームページの更新が10月1日に間に合いませんでしたこと、お詫びいたします。)

 

2017年1月28日、29日に開催致します第13回雪合戦四国大会での、

 スタッフ(会場設営、当日審判、各種係り員)を募集します。お手伝いいただける方には、

 大会前々日の会場設営以降、テニスコートを開放しますので、自由に練習して頂けます。

 

 

  『スポーツ雪合戦』と言えばイメージが湧くかもしれません。日本雪合戦連盟の

公式ルールがあり、1チーム7名の選手がコート内のシェルターで雪球を避けながら、

相手の選手めがけて雪玉を投げたり、チームフラッグを奪ったりする競技です。

勝敗は、相手のフラッグを奪取するかセット終了時に雪球に当たっていない選手の

数で決まります。1セット3分の間に90個の雪玉を使って、3セットで勝敗を決定します。


 

   今まで我々が全国大会として目指していた『昭和新山国際雪合戦大会』は、サッカーに

  例えると、ワールドカップのような存在となり、新たに一般社団法人日本雪合戦連盟が

  長野県白馬村で3月4日~5日に『日本雪合戦選手権大会』を開催します。この大会が

  オリンピックのような大会となり、全国レベルの大会が2つになります。

   『雪合戦四国大会』の四国リーグは、『日本雪合戦選手権大会』の四国内での予選会と

  位置付けられており、その優勝チームには、『日本雪合戦選手権大会』(3/4~3/5まで

  長野県白馬村で開催)への出場権が与えられます。

昭和新山雪合戦大会の開会式と決勝戦(第17回大会)