いよいよ明日から『国際雪合戦四国大会』です。ご参加下さいますチームの皆さまは、

 お気をつけてお越し下さい。

 

『全国小学生雪合戦大会』にご参加下さいましたチームの皆さま、大変お疲れさまでした。

 ありがとうございました。

 

国際雪合戦四国大会の開会式(第7回大会)

 

  『スポーツ雪合戦』と言えばイメージが湧くかもしれません。日本雪合戦連盟の公式ルール

があり、1チーム7名の選手がコート内のシェルターで雪球を避けながら、相手の選手めがけて

雪玉を投げたり、チームフラッグを奪ったりする競技です。勝敗は、相手のフラッグを奪取するか

セット終了時に雪球に当たっていない選手の数で決まります。1セット3分の間に90個の雪玉

を使って、3セットで勝敗を決定します。


 

  この『スポーツ雪合戦』の全国大会が、北海道壮瞥町で毎年2月に開催される『昭和新山

国際雪合戦大会』です。予選参加延べ2500チームの頂点を目指して、全国各連盟の代表

チームが参加します。

  『国際雪合戦四国大会』の優勝チームには、四国代表として昭和新山国際雪合戦大会

への出場権が与えられます。

昭和新山雪合戦大会の開会式と決勝戦(第17回大会)